世界一ゆるい視点の話!本質を見抜きやすくなる?そもそも本質ってなんやろな?

世界一ゆるい視点の話!本質を見抜きやすくなる?そもそも本質ってなんやろな?

まいど!編集長いながきです!

初めましての人は、はじめまして!

常連の人は、まいどです!

 

「視点」シリーズ最終話!

これが一番の、メリットかもしれません

「本質を見抜く」

見抜くまでは、他の要素も絡んでくるので

「視点」だけで、片付く問題ではありませんが

見抜きやすくなる、とは思ってます

「本質を見抜く人」になりたかったら

ぜひ、お読みください!

 

視点ってなんなん?

視点シリーズは、これまで4部、書いております

基礎編だけでも、お読みいただければ、ありがたいです

世界一ゆるい視点の話!普通とか常識ってなんなん?オレにはわからんから考えてみた

まいど!編集長いながきです! そこのあなた! 「普通」とか「常識」ってよく言う人ですか? 「そんなん常識やん!」って怒った事ないですか? いながきは、常識とか普通、って言葉が嫌いです 嫌いにも、しっかりと理由があります いながきには、「普通

「視点論」を簡単に言うと、

”ひとつの物事や、事象の捉え方”

と言えます(そのままですが)

しかし、捉え方が違えば、表現方法も違う

そのため、「視点」は、十人十色

人の数だけある、と言うことになります

 

つまり、物事をどう捉えるか、という目線

が増えると、物事を多角的に捉えることができる

結果、本質にたどり着きやすい

と、勝手に思ってます

なんの、確証もありません!

本質ってなんなん?

本質とは、あるものがそのものであると云いうるために最低限持たなければいけない性質をいう。

もしくはそうした性質からなる理念的な実体をいう場合もある。

引用:Wikipedia

「本質を見抜く」とは、言いますが

みなさん、「本質」ってそもそも何か、知ってました?

いながきは、知りませんでした笑

なんとなく、物事の核心というか

問題の、中心というか、そんなイメージで

思っていました

たぶん、そんな感じでいいだろう

ということで、話を進めていきます

多視点になると、なぜ本質がわかるのか

いろんな物事の視点が、増える「多視点思考」になると

世界一ゆるい視点の話!視点が増えると多様性に?多角的思考ってなんなん?

まいど!編集長いながきです! いつも、最後まで読んでいただいて、ありがとうございます! 視点の話、第2部です! あなたは今、どんな視点で発言してますか? 今回は、一人の視点が一つではなく 複数になれば、どうなるか?というお話

物事を、いろんな角度から見られるようになるので

問題に対して、いろんな切り口で考えられるようになります

ピラミッドの例

つまりですよ!視点が一つしかない人は、見られる角度が

限られてるわけです

例えですが

一つの視点でしか、見られない人は

三角形に、見えますけれども

多視点で、見られる人は、

ピラミッドに見える

いくら、三角形の話を進めても

ピラミッドが、見えてる人にとっては

もっとよく考えてよ

と思ってしまうわけです

本質とは多視点の中心点

例えば、これが球体だとしましょう

(円ですが、絵を描くスキルがないので想像してください)

視点が、一つしかないと、串刺しですが

多視点だと、いろんな直線が通り抜けますよね?

 

この中心点が、「本質」だと思っています

視点が多くなれば、多くなるほど

どこに、本質があるのか

正確に、素早く見抜ける訳です

 

でも、よく考えてください

こんなに、問題って単純ですか?

問題は、何が問題かわからないわけですよ

つまり、中心点が、暗闇なわけですよ

こんな感じで

つまり、この暗闇をできるだけ、小さくする必要があります

それは、知識とか経験とか、他の要素が色々と絡んでくるので

あとは、ご自身で考えてください

というわけです笑

(私が導けるのはここまでです)

っつーことで

内容が薄いので、わからんで、と思った方

あとは、ご自身で読み取ってください

現実世界の中で、触れるものに

どういう視点があるか

それを考えていけば

自ずとあなたの世界は

広がるはずです

 

ここまで、読んでいただいて

おおきにです!

質問があれば、Twitterで連絡くだされば

回答いたします!

 

ほな、今日もご苦労さん

おおきに!

また!